ブレストサクセス

【雑記】過去訪問店の近況

どうも。

撫子店にいくとかなりの確率で石の足ふきマットがありますね。
こんなやつ

吸水性能がモノによって差があるようで私はあまり好きではないです。
頻繁にタオルを交換するより楽なんでしょうが。

以上、メンズエステあるあるでしたw

さて、今回は過去に紹介してその後も定期的(もしくは不定期)に訪問している(いた)お店の近況を簡単に書いてみたいと思います。

■練馬 クローバー
頻繁に店名が変わるのでまた変わってるかも。
実は定期的に訪問していたわけではなく、つい最近久々に訪問しました。
恐らく3年ぶりくらいだったと思いますが時間は残酷といいますか、店長さんの顔には期間相応の劣化を感じました。

しかしプロポーションの良さと施術の上手さは相変わらず。
60分でしっかりと身体をほぐしてもらい、股間のわだかまりもすっきり解消して頂きました。

内装はほぼ変わらずですが施術ベッドが若干新しくなったかもしれません。
施術中にもお客さんから予約の電話が入るなど安定した人気を維持していました。
サービス以外にも世間話的なものも自然にできる人なのでそういう部分でファンが多いのかも。

いいお店なので出来る限り続けてほしいですね。

■中村橋 楽々
店長さんの可愛さと猫のような気まぐれさにやられてしまったお店です。
店長さん限定で半年に1回くらいの頻度で通ってます。
店長さんは若干肉付きが良くなりましたが以前がスレンダーだったので形のよい美巨乳もあり程よくムチムチになってむしろ男好きする体型になったんじゃないかと個人的には思います。

通っていてわかったことがあって、4545前や4545中にオイタをすると塩対応されることが多々あったのですが、要するにそれは「今は私のターン 気が散るからやめろ」ということっぽいですw

なので完全マグロになって発射に至り、かなり早めに逝っちゃったから早上がりかなーなどと考えていると、店長が後処理をして戻ってきたと思ったらイタズラっぽい笑みを浮かべてノーブラワンピースの胸元を大胆にめくって
「するんでしょ?はいどーぞ」みたいな感じで私の口元に押しつけてきた時は大興奮でしたw
※お客さん全員にそうなのかは知りませんし、責任持ちません。

こちらの思惑通りにはならないけどたまに驚くほど大胆なことをしてくるので間が空いてもたまに行きたくなってしまうこの接客テクニック(天然ぽいけどw)は実は凄いのではと思います。

■新宿 カルム
お気に入りで通っていた嬢が事実上の退店状態となってしまい残念ですが、他の嬢も安定したキワキワテクなので頻繁に通ってしまっています。
嬢のルックスも個人的には好みのタイプが多いので安定の巡回店です。
ただ、受付の男性スタッフがかなりのgdgdっぷりなのでたまにイラっとします。
例えば前日予約で2000円割引となるのにこちらが申告しないと通常料金を取ろうとしたりと割とクリティカルな凡ミスを犯します。

■(現アロマリーフ)ブランジュ
私が撫子エステにハマるきっかけとなったお店。
その時の嬢とは大変良好な関係を維持しております(意味深w)。
その子以外にも何人か入りましたが概ね満足できる内容だったと思います(1度超健全な嬢に当たりましたが退店した模様)。
店名変わってから1回だけ訪問しましたが、衣装以外内容は特に変わってないですね。

■新宿 コヨーテ
最も足しげく通ったタイマッサ店です。
振り返ってみるとM嬢と個人的にものすごい相性がよくて美味しい思いをした以外はこれといって普通のお店で、新人もチップの要求が結構エゲつないので今はしばらく足を運んでいません。
健全店であるという情報が根強いですが私はどの嬢に入っても健全だったことなんて1度もなく、それどころか姉妹店の「大久保ナナ」でも大ハッスル展開も経験しており、嬢(店?)がどういう判断をしているのか謎な店ではあります。

以上、簡単にまとめました。

【番外編】東海遠征の話(ラスト)

前回はこちら

はい。
誰も望んでない雑記も最終回です。

■2日目:6店舗目「某店(1日目3店舗目と同じチャイエス)」
念のため某駅付近から電話をかけます。
出たのは若い感じの女性。これが俺に付いてくれた嬢が言っていた店長だろうか。
私「○○さんはすぐいけますか?」
店長「大丈夫デスヨ!スグイケマス!」
私「わかりました。では30分程度でつきます」

終電も近いため急ぎ足で駅に向かい、無事電車に乗り、数駅で最寄り駅に到着。

お店のインターホンを押すとあの嬢がお出迎え。
びっくりしたような表情を浮かべつつも笑いかけてくれます。

「本当二キテクレタ・・・アリガトウゴザイマス」
深々とお辞儀をする嬢。

すげえいい娘や・・・・。

一緒に部屋に入ると同時にキスをすると恥ずかしそうに応じてきます。
長めのキスを終えて顔を離すと嬢が下を向いて
「スキ・・・」

なんだ?色恋営業か???

長年の夜遊びで心が腐っているのでそんなことしか考えられませんw

その後は前回と同じようにマッサージを受けつつ適度にイチャつきながら時を過ごします。

その間に、彼女は自分の今後についての2つの重大なことを私に話してくれました。
それは到底普通のお客さんには話さないような内容であり、さすがの私も彼女が私に相当心を許していることがわかりました。

ここにきて本当に、心の底から特に何も考えず「近くに住んでいる」と言ってしまったことを後悔しました。
彼女は疑いもなく私がこれからも彼女に通い続けてくれると思っています。
もし私が東海地方在住なら当然その通りになっていたでしょう。

ごめんよ

多分もう ここに来るの 今日が最後なんだよ

なんて今更言えずw

申し訳ない気持ちと彼女を愛おしいと思う気持ちでなんだか心がグチャグチャになりました。

コースの120分が終わると彼女は
「モウ帰ル?ツカレテタラ朝マデ寝テテイイよ」

天使のような申し出に泊まる宿を決めてなかった私は図々しくも仮眠を取らせてもらうことに。

「ズットココニ居タイケド・・・店長二オコラレルカラ、ワタシ、行クネ」

名残惜しそうに部屋を出て行く彼女を見送ると、日中動きっぱなしだった疲れですぐに寝てしまいました。



「オニイサン・・・」
「オニイサン・・・」

嬢の呼ぶ声で目を覚まします。
数時間は寝たでしょう。割と頭はすっきりしていました。

もう朝かな、とベッドから身体を起こし彼女の方に向き直ると

ブラとパンティーだけの彼女が立っていました。





?!?!?!!?!?





起きぬけで理解不能な展開に正直困惑していると

「店長・・・帰ッチャッタ オ店・・・オニイサントワタシダケ・・・・」

そういうと毛布の中に入ってきて・・・・

・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・


あ、これね

妄想ですw

妄想、ということにしておきましょうw

支度を終え、お店を出ると、彼女は階段の下に私の姿が見えなくなるまで手を振っていました。
いつまでも振っていました。

東海地方に住みたい。

マジでそう思うくらい心に残る嬢でした。
マッサージもうまく、献身的で、真面目なので、将来きっと素晴らしいエステ嬢になるでしょう。

そしてこれを機に、あまり適当な言動は慎もうと心に誓ったのでしたw

さて、東海地方遠征編はこれで終了となります。
総評としては3店舗目と6店舗目のチャイエスは特別枠として、全体的に「水が合わない」と感じたのが正直なところです。
店舗型のお店が東京にくらべて多いのでホテヘルを面倒と感じる私としてはそこは利点なんですが、風俗店に限らず「接客サービス」がなんとなく「素っ気ない」印象を受けました。
まあ、初日に泊まったホテルが最悪だったのが大きいんですけどね。。。。

思わず東海地方全体を否定するようなまとめになりましたが、風俗産業は盛んぽいので機会があればまた遊んでみたい土地です。

【番外編】東海遠征の話(その2)

前回はこちら

■1日目:3店舗目「某店(チャイエス)」
行くあてをなくしあてずっぽうにたどり着いたチャイエス。
無機質な雑居ビルの2階のインターホンを押すと黒のキャミソール姿の嬢がお出迎え。

素朴ながら愛嬌のある顔。
小柄な身体ながらメリハリのある中々のプロポーション。
年齢は20代後半くらいと思われます。

後から調べたところオープンして数年は経ってるようでしたが、店内は掃除が行き届いていて非常に綺麗でした。

ソファーに座り嬢からコースの説明を受けます。
チャイエスとしてはかなり強気な値段設定でしたが、半ばヤケになっていたので120分の料金をお支払い。

部屋に通されるとそのまま服を脱いで紙Pをはくよう促されます。
どうやら最初のシャワーなしのようですが直前にシャワーを浴びていたのでとりあえず問題なし。

この時点で恐らくド健全だなと察しがつきました。

「オウチコノチカクデスか?」
「あー・・・うん、そうだね」

別に嘘をつくつもりはなかったのですが何となくそう答えてしまい、これが後々最大の後悔になりますw

指圧、オイルマッサ共に非常に丁寧で一生懸命にやってくれます。
日本語も上手く、会話も弾みこちらの冗談でクスクスとよく笑ってくれました。

ド健全とわかっても付け入るスキがあればちょっかいを出してしまうエスター()の性。
「ダメ」「テンチョウニオコラレチャウ」といいながら拒否られるものの小ぶりながら形のいいおPいを露出させることに成功。

身体を起こし、乳首を舌で転がし甘噛みすると吐息を漏らし、私の後頭部を鷲掴みにしてきます。
下着越しにアソコを指でなぞるとわかりやすく湿っています。
「ダメ・・・ガマンデキナクナッチャウ」
そういうとむさぼるように唇を重ねてきます。

このままいけるか?と思うも部屋の仕切りはカーテン一枚、隣で「テンチョウ」が別の客の施術中ということもあり一線は越えず、時間一杯までイチャイチャしながら半分自家発でフィニッシュ。
これ以上の当たりを見つけるのはもう難しいだろうなと思った私は
「明日も来るよ」と思わず宣言w

半信半疑ながらも嬉しそうにはしゃぐ彼女。
「オキャクサンカッコイイシヤサシイカラ スキ」

意外な高評価。
健全店でここまでやってどこが優しいんだよwと思いましたがもっと強引でひどい客もいるんでしょう。

3店目にしてやっと手ごたえを感じ、そのままホテルへ帰って熟睡したのでした。

■2日目:4店舗目「某おっパブ(店名失念)」
本命の用事をサクっと済ませ、午後3時頃に栄に到着。

なぜかパチスロを打ちましたw

はいはい負ける負けると思って無心で打つとなぜか5000枚オーバー

思わぬ軍資金の増加で予定にありませんでしたが通りかかったおっパブに凸です。
しかしここでも未開の土地での洗礼が。

店に入ると仕切りなどないオープンなキャバクラ風の店内。
女の子は8割が既にトップレスで客と歓談しています。

私にもすぐに女の子が付きましたが既にトップレスです。
なんか・・・・情緒もへったくれもないな・・・・。
非常にがっしりした体形のせいか、相撲部屋にきた気分ですw

1セットで帰ることを確信し、女の子とテキトーに雑談。
そして衝撃の事実が。

この店は女の子とお話するだけで、キスやおpいへの客側の攻めはNG。
ショータイムはあるがおpいを揉むだけで終了だというのです。


それおっパブじゃねえから(あくまで関東人の意見)

それなのに1セット50分1万数千円て高くね???
まあ、北○晶チックなストロングスタイルの女の子に一切欲情しなかったのでお金以外損した気分になりませんでしたが。
そしてやけにうるさいだけのショータイム(女の子が次々入れ替わってまたがってくる)を魚の死んだような目でやりすごし、店を後にしました。

■2日目:5店舗目「某ロシアンパブ」
おっパブを後にした後、事前にロシアンパブに行こうと思って調べていたのを思い出し向かいます。

明朗会計!リーズナブル!
とても綺麗な北欧美女と当たり障りのない会話!!
はい終了!

私が求めていた何らかの「怪しさ」みたいなものは皆無でしたので早々に切り上げます。
でも、とってもいいお店だと思いました(小並感)

出ると時間は0時前。
ちょうどいい時間です。

そして公約通り3店舗目のチャイエスへと向かうのでした。

続く(次で最後)

【番外編】東海遠征の話(その1)

所用により東海地方に行ってきました。

ういろうとかひつまぶしとか有名なあそこですw

本命の用事はすぐ済む予定だったのでぶっちゃけ日帰りも可能でしたが、せっかくなんで遊んでこようと2泊3日の予定にw

ええ、勿論エステを巡るつもりで延長しました。

しかし土地勘もなくツテもない土地でメンズエステを探すのは至難の業で、かなり前からリサーチをかけましたがこれといった情報は得られず、自然と風俗寄りの情報収集となってしまいました。

しかし、私の性分としてエステに行かないはずもなくw

予想外に非常に切ない結末となりました(人によっては胸糞かも)

ということで、番外編として何回かに分けて書きたいと思います。

事前にお伝えしておきますが、

一部の店舗を除き、今回も核心に迫る具体的な情報(店舗名、嬢の名前等)は一切書いていない一種の自己満足記事となります。
なのでエステ店の情報を求める方はスルー推奨です。

■1日目:1店舗目「AVハーツ」
夜の7時前に某駅に到着。
お土産探しは最終日にまとめてすることにして、すぐさま東海地方最大の繁華街である駅に向かいます。
まず最初に行こうと思っていた店は決まっていました。

このお店はいわゆる店舗型ヘルスですが、20分ごとに女の子が入れ替わるというシステムです。
コースは20分~60分まであり、20分なら1人、60分なら3人の女の子と対戦します。
関東では店舗によってはコースとしてある店もあるかもしれませんが、メインのコースとしているところはあまり聞いたことがありません。
ピンサロの花びら回転をヘルスでやっているようなイメージです。

なので物珍しさも手伝い、「日ピン」のレポでもそれなりに高評価なものが多かったので初陣の場と決めておりました。

GPSを頼りに店にたどり着くと、数人の黒服店員に出迎えられます。
レポによってはこの店員の態度が非常に横柄だというものがありましたが、幸い私の時はそのようなことはありませんでした。

どうせならということで60分のコースを選択。
店員からの注意事項を聞きます。基本客側は受け身がルールのようです。

待機席に座るも2分もしないうちに店員が呼びに来ます。
店員に誘導され、部屋に入ると三つ指ついた女の子がお出迎え。
部屋に入るとすぐにズボンを脱がされ挨拶代わりの即尺があり、服を脱いでシャワーとなります。

若そうですが中肉中背のメリハリのない身体で顔も好みとは言えない感じですが
気さくに話しかけてくれるのはありがたいです。
最近は風俗に行くととにかく性格の悪い子にさえ当たらなければ安心するようになってしまいました。

シャワー後、女の子主導でプレイが始まります。
だがしかし、プレイが短い。とにかく短い。

特に盛り上がることもなくあっという間にシャワーの時間に。
女の子も「1人目って短くなっちゃうんだよねー」と言ってました。
おそらく5分もなかったのではないかと思います。

某ピンサロ店で60分5回転全てで発射を達成し店員全員からありがとうございますコール大号令を貰った私なら余裕だろうと思ってましたがいきなり暗雲が立ち込めます。

1人目の子が特に悪びれもせずに立ち去ると間髪入れずに次の子が入室してきます。

童顔ですが巨乳ですが垂れ乳ですw

最初の説明をちゃんと聞いてなかったのですが、どうやら2人目は「エステコース」なるもののようです。

これがまたヒドイのなんの。

指圧もへったくれもなく、弱い力で全身に薄めたローションを塗りたくられるだけの20分でした。
メンズエステによく行く人なら間違いなくこのコースの存在意義に疑問符がつくと思います。
当然発射など望めるはずもなく終了。

3人目にしてやっとプロっぽい子です。
身体もムチムチでテクも上々。
しかし時すでに遅し。

初陣のまさかの体たらくぶりにテンションが下がりまくっており、結局まさかの無発射でフィニッシュ。

うーん、合間にシャワーを挟むのはタイムロスというよりも変にクールダウンしてしまう気がします。
女の子は相当な手練を揃えないと厳しいのではと思います。
3人目の子が最初に来てくれれば違ったかもしれません。

この店で一番テンションあがったのはお見送りの段階(待合室前のカーテンのところ)で行われる「お見送りフ○ラ」っていうw
女の子にも「あ!さっきより全然固くなってる!なんでよw」と言われる始末。

ということで初陣は散々な結果で終わったのでした。

■1日目:2店舗目「某店」
1店舗目でスッキリできればそのままホテルに行こうと思ってましたがダメダメだったのでもう1軒目星をつけていた店に向かいます。
またもGPSで場所を特定し、無駄なく目当ての店にたどり着きます。
店が入っているビルはいわゆる「風俗ビル」といった感じで、複数の店舗型の風俗店が入っています。
東京ではもう見られない光景です。

受付に付くとすぐに出勤嬢の写真を出してくれます。
「エロそう」という理由で気になっていた30代後半の嬢が10分ほどで空くとのことで即決。

予定通り10分程度でお声がかかり、ご対面。


パネマジとは言いませんが、口元隠されるとほんとわかんないもんだなーというのが感想ですw

エロいというよりは愛想のいいおばちゃんという感じでホスピタリティは感じますがセクシャリティは感じませんw

後半こちらが上になるといきなり「入れたいの?ゴムつけるならいいのよ・・・・」とのお誘い。

あー、これがいわゆる「〇〇〇流」ってやつか?と冷静に考えている自分がいましたw

びっくりするぐらいテンションが上がりませんでしたが、据え膳食わぬは・・・の精神でとりあえずやっと名古屋での1発目を発射。
まんじりともしないまま栄を後に予約していたホテルの最寄り駅に向かいます。

電車の中で食べた駅弁のおかげか腹は減らず、かといってそのまま寝る気も起きず、あてもなくホテル周辺の散策に。
栄駅とはうって変わっていかにも下町な感じの街ですが、何の前触れもなく突如として4,5店舗の風俗が入ったビルが出てきたりと東京の人間からすれば考えられないような街の風景でした。

でも既に風俗に期待感を持てなくなっていた私は、なんとかド健全ぽい日本人メンズエステ店を探し出しますがタッチの差で予約が入ってしまいました。

もうコンビニで何か買ってホテルでまったりするかと考えていたところ、煌々と輝く下品なネオンが私の視界に飛び込んできました。

ああ、チャイエスは名古屋も東京も相変わらずっぽいな。

なんだかちょっと安心してしまった自分がいました。

特にネットで調べることもなく、吸い込まれるようにそのチャイエスに向かってしまいました。
この選択がまさかあんな結末になろうとは・・・・・(煽りすぎ)

続く

番外編:天国と地獄体験談(風俗編)

ご無沙汰しております。
いつのまにかアクセス数が6000を超えております。
こんな遅筆なブログを見ている人がいると思うと励みになります。

さて今回はちょっと趣向を変えて私が過去に風俗で体験した「天国」と「地獄」についていくつか書こうと思います。
書こうと思ってるエステのレポートも複数たまっていますがw

■天国編
・新宿エロパブ編
既に閉店してしまったお店なのですが、一番街通りにあった、いわゆる飛行機内でCAがエロエロできるというコンセプトのお店でした。
店内の内装も飛行機の内部を再現しており、オープンな一般の席の他に別途料金のかかる、半個室の「ビジネスクラス」と完全個室の「ファーストクラス」がありました。

確か「ファーストクラス」の方は数分でウン千円とか、法外な値段設定でかなり何でもアリな感じだったと思います(さすがに利用してないので詳細は不明)。

初回入店で2人目についた女の子でした。
小柄ですがかなりの美形でおpいの形も素晴らしかったのを覚えています。
確か某アジア系とのハーフだったと思います。なるほどエキゾチックな雰囲気が妙にエロい。

「あーもうここの席から動きたくなーい ねえ指名してー」
bsから言われたら面倒くさい以外の何物でもないですが、願ったりかなったりで即場内指名を入れます。
他のランクが上の席に興味があったので聞いてみると
「ファーストクラスは今埋まっちゃってるし値段が馬鹿みたいに高いからやめたほうがいいよ ビジネスクラスならそんなに高くないし天井が空いてるだけでほとんど個室だよ 行ってみる?」
聞くとセット料金に数千円プラスとのことなのでOKしました。

移動してみるとなるほど確かにほぼ個室です。仕切りが高く、席に入るところから身体を入れないと店員でも中の様子をうかがい知ることはできません。

移動してからも相変わらずイチャイチャしているとおもむろに私のズボンのベルトを外し、チャックを下ろしだす嬢。
私「!?!?」
嬢「だって苦しそうなんだもーん 見せて見せてー」

マジかよ最高だな!もちろん拒否なんてせずされるがままに解放されるマイサン。

嬢「わー、おっきい」

パクッ

私「ふぁっ??!?!」

いきなりマイサンをくわえジュポジュポと激しく上下しだす嬢。え??ここエロパブだよね???

こうなったらやられっぱなしでいられません。お返しに自慢のゴールドフィンガー()で怒涛の手マンで迎撃します。
そうこうしてるうちに嬢が私に跨るスタイルに移行し、素股のようにアソコとアソコをこすりつけ合う状態に。

これ、いけんじゃね?

冒険野郎の探究心がむずむずとうずき、嬢の「入り口」にマイサンをあてがってみます。

嬢「えー?マジでー?さすがに店内ではしたことないよーwww」

そういつつも拒否る素振りはまったくない嬢。そして。

ヌプッ

嬢「あーん、入っちゃった・・・どうしよーキモチイイ・・・」
入った途端に激しく腰を振る嬢。ノリノリですやん。

本丸突入で興奮度マックス お互い激しいベロチューをかまし舌を絡め合います。

店員「失礼します」

おもむろに声がして片膝ついた店員登場。やべええええええ。
しかし嬢の来ているCA風衣装のジャケットの裾が長く、うまいこと私の股間部分を隠しているためバレていません。

店員「そろそろお時間ですがご延長いかがでしょうか?」

こんな状況で「帰ります」とは言えるはずもなく、とりあえず延長をお願いし、その場で追加料金を支払います。
その間嬢は、さすがに腰は振っていませんでしたが興奮しっぱなしで私の耳をベロベロ舐めていましたw

私「さすがにやばいねw」
嬢「そうだねーww あ、今日ってこの後もう帰るの?」
私「うーん特に決めてないけど」
嬢「えーじゃああと2時間くらいで私終わるからさーホテルで続きしない?」

かくしてその後待ち合わせし、ラブホでたっぷりと続きを堪能しました。
いやあ最高の体験でした。

~後日談~
その後におもむろにネットでAVの動画を見ていると、AV女優に何やら見覚えのある顔が・・・
ていうかタトゥーの位置も完全一致。
そうです、れっきとした単体のAV女優さんでしたw
特に本人からの自己申告はありませんでしたが、確かにその日、ホテルに行く前にスタジオで撮った宣材写真を一緒に受け取りにいったな・・・w

その嬢とは1回こっきりの関係でしたが、非常に思い出深い出来事でした。

■地獄編
思いのほか天国編が長引いてしまったので手短にw

まだ歌舞伎町が浄化されていない頃、店舗型風俗も次々に出来ていました。
例によってウロウロ徘徊していると某ライブハウスの付近の雑居ビルに新規店を発見し入店。

受付はスキンヘッドで強面でしたが対応は丁寧なおじさんで、指名フリーで料金を支払います。

待機室で待つこと5分弱、店員に呼ばれ担当女性の部屋を案内され、ドアを開け嬢とご対面。
黒髪ロングのおねーさんがベッドに座っていました。

嬢「いらっしゃいませ~こんにちは」
にこやかに挨拶され、つられてニヤけ顔で「ども」と挨拶を返します。

嬢「は?てめえ何笑ってんだよ?」




え?

笑顔が一転、急に鬼の形相になり凄む嬢。時間が止まります。

嬢「うそうそ、ゴメンネ(ニッコリ)」

いやいやいや、こわいこわいこわい

とても冗談とは思えない雰囲気でした。
コロコロ表情が変わるその姿に絶対にマトモではない最高峰のデンジャラスな空気を感じ取り「・・・・失礼しました」と扉を閉め、出口に向かいます。

その間も部屋から「ねえ」「ちょっと待って」「待てよ」と聞こえてきてガクブルでした。

すぐに出てきた私を見て受付のおじさんが「あれ?どうしました?」と声をかけてきます。
今あったことをそのまま説明し、さすがに無理なので帰る旨を伝えエレベーターのボタンを押しました。

おじさん「待ってお客さん!お金返しますよ!」

どうやら店員はまともなようでお金は返して頂きました。交渉するのも面倒で一刻も早く帰りたかったのであきらめてましたが。

数か月後、その店舗は貸し物件になってましたw


風俗歴は無駄に長いので、また思い出したら書きたいと思います。
プロフィール

へら

Author:へら
メンズエステ訪問記事を中心に書いてます。
基本日本人・アジア系問わず雑食です。
たまに風俗訪問記事も書くかもしれません。
掲載内容についてお問い合わせ等あればツイッターもしくは該当記事等のコメントよりご連絡ください。(管理人限定閲覧の指定も可能です)

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